2008年06月30日
梅もぎ
田舎で、梅もぎをしました。
田舎の表現で「梅もぎ」とは言いませんが、
世間一般では、梅の実を取ることを、「梅もぎ」と言うようです。
ここ数年のうちでは、沢山実が生りましたが、
若干小さいような感じです。

下草を刈り、脚立に乗り、もいでは袋に入れていきます。
袋が一杯になると、段ボール箱へ移し変えます。
枝を掻き分け、枝を引っ張り、
バランスを崩しそうになりながら、梅もぎです。
母が、梅は切るものだと言うので、
あそこだ、ここだと言う、指示通りに、
のこぎりで枝を切り落としました。
かなり切ったので、なんだか、
みすぼらしい感じになってしまいましたが、
来年、元気に芽が出て、枝が伸びるのだそうです。
そういえば、新しく伸びてきた枝に生っている梅は、
大きくて立派な感じです。

持参した箱と袋が一杯になり、持ちきれ無くなったので、
2日に分けて、取りました。
近所の欲しい人に持って行って、かなりの量を分けましたが
それでも、沢山残りました。
残り全部を梅酒と梅干にすると言い、
ホワイトリカーや塩が全然足りず、追加で買いに行くことに。
田舎の表現で「梅もぎ」とは言いませんが、
世間一般では、梅の実を取ることを、「梅もぎ」と言うようです。
ここ数年のうちでは、沢山実が生りましたが、
若干小さいような感じです。
下草を刈り、脚立に乗り、もいでは袋に入れていきます。
袋が一杯になると、段ボール箱へ移し変えます。
枝を掻き分け、枝を引っ張り、
バランスを崩しそうになりながら、梅もぎです。
母が、梅は切るものだと言うので、
あそこだ、ここだと言う、指示通りに、
のこぎりで枝を切り落としました。
かなり切ったので、なんだか、
みすぼらしい感じになってしまいましたが、
来年、元気に芽が出て、枝が伸びるのだそうです。
そういえば、新しく伸びてきた枝に生っている梅は、
大きくて立派な感じです。
持参した箱と袋が一杯になり、持ちきれ無くなったので、
2日に分けて、取りました。
近所の欲しい人に持って行って、かなりの量を分けましたが
それでも、沢山残りました。
残り全部を梅酒と梅干にすると言い、
ホワイトリカーや塩が全然足りず、追加で買いに行くことに。

